Perlとかブログとか感謝とか
なんか最近告知っぽい事ばっかり書いてて
どうでもいいことを書いてないことに気がついて
心に余裕がないのかなとか思ったけど、
どうでもいいことはTwitterに書いてたりして
あぁ、住み分けてるんだと思ったりもしたけど、
どうでもいいことじゃないことを書いてみたりする。
どうでもいいことを書いてないことに気がついて
心に余裕がないのかなとか思ったけど、
どうでもいいことはTwitterに書いてたりして
あぁ、住み分けてるんだと思ったりもしたけど、
どうでもいいことじゃないことを書いてみたりする。
俺は Perl が良く分かって無くて
全然素人なんだけど
Twitterで
Perlでハッシュのkeyを配列にしたい時ってどうやるんだろう?
って発言したら
Perlハッカーな方々から
Twitterやブログへのコメント、TBなどで
色々教えて貰った。
Perl勉強中 - YoshioriのBlog
ありがとうございます。
そしてふと思ったんだけど
やっぱり何であれブログを書いたりするのは良いなぁと。
何というか、自分のアウトプット以上に
色々なことを教えてもらえることが多い。
多分、購読者数の絶対的な違いとかも大きいと思うけど
間違えたからといって揉め事になったこともないし、
逆に間違いや中途半端だった知識を正してもらって
自分にとってプラスになることの方が断然多い。
これは超個人的な意見なんだけど
世の中基本的にみんないい人だと思う。
間違えてたら「間違えてるよ」って教えてくれるし
「ここはこうした方が良いかもよ?」ってアドバイスくれる人もいる。
ついつい揉め事の方が目立っちゃってネガティブな印象が目立っちゃうけど
ぶっちゃけそういうのはアルファブロガーとか言われてる人達だけで
普通のブログなんてそんなに見られないから
YOU、気軽にコードとかさらしちゃいなYO
とか思っちゃったりしてます。
コメント
教えるか、教えられるかスタンスの違いのような気がするー
教えてあげるというかこんなこと知ってんだぜー的なスタンスだと、間違ってると突っ込まれるんじゃないかな?
でも、そういうスタンスで書いたとしても、間違いを指摘されたときに、教えてもらうという謙虚な姿勢に戻れれば問題ないと思うんだけどね。
そうでないと炎上したり余計に突っ込まれたりするんでしょう^^;
わたしも世の中基本的にみんないい人だと思うよ。
投稿者: よう | 2007年10月24日 17:11
スタンスの違いかぁ
間違いを指摘されたときの
恥ずかしさとか気持ち的に凹むのは分かるけど
逆に得られる利点に比べるとそれって些細な気がしちゃうんだよね
投稿者: ヨシオリ | 2007年10月24日 17:17